Posts Tagged ‘LibreOfficeとの違い’

LibreOffice移行ガイド

2.01.05 OpenOffice.orgの拡張機能はLibreOfficeでも利用できますか

    2.01.05 OpenOffice. orgの拡張機能はLibreOfficeでも利用できますか 
  • 現状はOpenOffice.orgの拡張機能の多くは、LibreOfficeでも利用できます。ただし、将来的には利用できなくなる可能性もあります。
  • また、OpenOffice.org用に開発されたOracle社の拡張機能は、LibreOfficeがインストールするとすでに利用可能になっています。
 

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LibreOffice移行ガイド

2.01.06 OpenOffice.orgのテンプレートはLibreOfficeでも利用できますか

    2.01.06 OpenOffice. orgのテンプレートはLibreOfficeでも利用できますか 
  • LibreOfficeは、OpenOffice.orgと同様、オフィスドキュメントの国際共通規格OpenDocument Format(ODF)に対応したオフィスソフトです。
  • OpenOffice.orgとドキュメントレベルでの互換性がありますから、OpenOffice.orgのテンプレートはLibreOfficeでも利用できます。
  • 過去に業務で作成したテンプレートやOpenOffice.orgのテンプレート配布サイトの多くの資産を問題なく利用できます。
 

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LibreOffice移行ガイド

2.01.08 「マクロの記録」機能がデフォルトの設定では利用できません

2.01.08 「マクロの記録」機能がデフォルトの設定では利用できません

     
  • OpenOffice.orgとは異なりLibreOfficeではデフォルトでオフになっている機能もあります。そのひとつが「マクロの記録」機能です。
  • 「マクロの記録」機能を有効にする方法を紹介します。
 

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LibreOffice移行ガイド

2.01.09 ステータスバーにドキュメントの変更アイコンが追加

2.01.09 ステータスバーにドキュメントの変更アイコンが追加

  • OpenOffice.orgでは、ドキュメントに変更が加わるとツールバーのフロッピーアイコンのボタンがクリックできるようになり、ドキュメントが変更された状態であることがわかります。
  • LibreOfficeでは、3.3からステータスバーにもドキュメントの変更状態を表すアイコンが表示されるようになりました。
 

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第2章_編集- 逆引きマニュアル-Writer編

2_10_素早くドキュメント内を移動したい

2_10_素早くドキュメント内を移動したい

  • 多くのページで構成されているドキュメントの場合、特定のページに素早く移動したいことがあります。また次の見出しへ移動したい場合や、ドキュメント中の次の図へ移動したい時もあります。こうした時にナビゲータが便利です。
  • ここではナビゲータを使ったページの移動や見出しの移動について説明します。
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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0290 文字消去、数値消去、日付け消去、数式消去、書式消去、内容の削除

0290 文字消去、数値消去、日付け消去、数式消去、書式消去、内容の削除Calcでは、セルを選択してDeleteキー( LibreOfficeのCalcではBackSpaceキー)を押すと、「内容の削除」ダイアログが表示されます。このセクションでは、このダイアログの使い方を説明します。
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