Posts Tagged ‘Excelとの違い’

第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1260_合計欄をまとめて連続作成する(オートサム)

1260_合計欄をまとめて連続作成する(オートサム)このセクションでは、「オートSUM」について解説します。「Σ」ボタンをクリックするだけで、様々な集計を行うことができます。まずは、「オートSUM」ボタンの基本的な3つの使い方を紹介しましょう。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1060_セルを結合する

1060_セルを結合する複数のセルを結合して一つのセルのように使うことができます。このとき、結合したセルに表示するデータをどのように扱うかがExcelと違いますから注意が必要です。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0960_テキストテータをセル幅で折り返して表示する

0960_テキストテータをセル幅で折り返して表示する文字列がセル幅に収まらないときに、①セル幅を広くするか、②文字を小さくするか、③文字列を折り返して表示するなどの方法があります。ここでは、③の方法について解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0940_横配置の「塗りつぶし」の使い方

0940_横配置の「塗りつぶし」の使い方「セルの書式設定」ダイアログの「配置」タブにある「文章の配置-横に」のドロップダウンリストには「塗りつぶし」というオプションがあります。ここでは、このオプションの内容と使い方を解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0930_「両端揃え」「均等割付」の使い方

0930_「両端揃え」「均等割付」の使い方このセクションでは「両端揃え」と「均等割付」の2つの機能を取り上げます。かつては「両端揃え」が均等割付と翻訳されていて、機能内容が混同されることも多かったので、ここで合わせて解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0740_セルに分数を入力する

0740_セルに分数を入力するこのセクションでは分数の入力と書式について詳しく解説します。セルに入力した数値を、そのまま「分数」で表示することができますので、まずこれを試してみましょう。

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第3章_表の作成- 逆引きマニュアル-Calc編

0610_データテーブル(複数演算)

0610_データテーブル(複数演算)一連の変化に対するそれぞれの結果を一覧表にしたいときは、「複数演算」機能が便利です。Excelでは「データテーブル」と呼ばれていて、こちらの名称が一般的です。ただし、機能の設定方法が多少違いますから互換性は低くなっています。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0500_入力文字を訂正しようとして「←」キーを押すと隣のセルに移動してしまう

入力デー0500_入力文字を訂正しようとして「←」キーを押すと隣のセルに移動してしまうタの一部を訂正しようとして「←」キーを押したときに、アクティブセルが移動して戸惑った経験はないでしょうか。そんなときはF2キーを押すと1文字単位で移動することができます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0440_全角を半角に置換する機能

0440_全角を半角に置換する機能セルに入力できるデータの種類について説明し、その後で、数字を文字列として入力する方法や、文字種の置換などの機能を取り上げます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0370_貼り付け先の数値と演算する

0370_貼り付け先の数値と演算する

「形式を選択して貼り付け」ダイアログの「演算」オプションを使うと、データを貼り付ける代わりに加減乗除の計算をすることができます。同様の機能として、「データ」メニューにある「統合」コマンドとの使い分けも説明しましょう。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0350_同じようなデータを複数箇所に入力する

0350_同じようなデータを複数箇所に入力する同じデータを複数箇所に入力するときは、元データをコピー&ペーストするという方法のほか、Alt+Enterキーを使っていっぺんに入力する方法があり ます。また、「文字+数字」の連続データなら、ハンドルのドラッグで簡単に作成できます。ここでは、同じようなデータをまとめて入力するときのポイントを 取り上げます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0310_形式を選択して貼り付け

0310_形式を選択して貼り付けコピー&ペーストでデータを入力するときに、貼り付け先の書式をこわさずに数値データだけを貼り付けたいということがあります。「形式を選択して貼り付け」の典型的な使い方として取り上げましょう。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0300_セルを挿入する、行や列を挿入する

0300_セルを挿入する、行や列を挿入するこのセクションでは、行や列、そしてセル範囲の挿入について解説します。手順の説明だけでなく、何ができ何ができないかといった操作の限界なども示します。Excelとの違いについても説明しましょう。

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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0060_操作ミスを取り消す

0060_操作ミスを取り消すOpenOffice.orgでは、直前におこなった操作を取り消して元に戻すことができます。それも1回だけではなく、繰り返してさかのぼって取り消し ていくことが可能です。また、取り消した操作を、もう一度実行することができます。取り消した分だけ、順番に再実行することが可能です。

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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0015_ワークシートの大きさの比較

0015_ワークシートの大きさの比較表計算ソフトのワークシートのサイズは、バージョンアップのたびに拡大される傾向にあります。ExcelとCalcのバージョンごとのシートサイズの違いと、サイズを超えたデータがどのように処理されるかを検証します。

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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0040_ワークシートの選択

0040_ワークシートの選択表計算ソフトでは、範囲を選択してから作業をおこなうというケースがとても多いです。ここでは、範囲を選択する、複数の範囲を選択する、行や列全体を選択する、ワークシート全体を選択する、など目的の範囲を適切に選択するのに必要な知識をまとめてみましょう。

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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0030_ナビゲータ

0030_ナビゲータOpenOffice.orgには、ナビゲータと呼ぶ独特の機能があります。効率よく作業するには欠かせない機能ですが、使いこなしている人は少ないようです。このセクションでは、Calcのナビゲータを知りたい、そして、使いこなしたい人のために徹底解説します。 → 記事を見る

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0290 文字消去、数値消去、日付け消去、数式消去、書式消去、内容の削除

0290 文字消去、数値消去、日付け消去、数式消去、書式消去、内容の削除Calcでは、セルを選択してDeleteキー( LibreOfficeのCalcではBackSpaceキー)を押すと、「内容の削除」ダイアログが表示されます。このセクションでは、このダイアログの使い方を説明します。
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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0280 セルを削除する、セル範囲を切り取る

0280 セルを削除する、セル範囲を切り取るここでは、まず、表計算ソフトの初心者を対象に、セルの削除とセル内容の削除の違いについて解説します。
その後で、「セルの削除」について、詳しく解説します。Excelとの操作性の違いについても取り上げましょう。
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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0230 同じデータをまとめて入力する

0230 同じデータをまとめて入力する同じデータを複数のセルに入力するときは、まずひとつのセルにデータを入力しておき、コピー&ペーストを使うのが一般的な操作です。
この二段階の操作を、一度でおこなうことができます。相対参照による入力も可能なので、数式の一斉入力にも使えます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0210 オートフィルを使いこなす

0210 オートフィルを使いこなすフィルハンドルをドラッグするだけで連続データを自動作成する機能が「オートフィル」です。簡単に使える便利な機能ですが、意外と奥が深いので、詳しく解説していきましょう。

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