Posts Tagged ‘互換性’

第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1130_入場者数が基準以下だった日を マーキングしたい(条件付き書式)

1130_入場者数が基準以下だった日を マーキングしたい(条件付き書式)「条件付き書式」機能を使うと、設定した条件に応じて書式を変化させることができます。この機能はOpenOfficeとLibreOfficeで大きく 違っているので、ここではOpenOfficeの機能を解説します。LibreOfficeで追加されているデータバーなどの機能については、 Sec.1140、Sec.1150をご覧ください。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1090_セル枠線の互換性

1090_セル枠線の互換性Excelからの移行や相互運用をするにあたって、セル枠線の修正が必要となることが多いようです。ここでは、Excelの罫線とCalcのセル枠線の互換性について考えてみましょう ( Excelでは「セル枠線」を「罫線」と呼んでいます)。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0970_テキストデータを特定の位置で改行して表示する

0970_テキストデータを特定の位置で改行して表示するここでは、文字列の途中に「改行」を入力して、1つのセルの中に複数行の文字列を表示する方法を解説します。自動的に、あふれた文字を折り返して表示する方法については、Sec. 0960をご覧ください。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0960_テキストテータをセル幅で折り返して表示する

0960_テキストテータをセル幅で折り返して表示する文字列がセル幅に収まらないときに、①セル幅を広くするか、②文字を小さくするか、③文字列を折り返して表示するなどの方法があります。ここでは、③の方法について解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0800_数値データを全角で表示する

0800_数値データを全角で表示する数値データを全角で表示したいことがあります。TEXT関数とJIS関数を組み合わせて、数値を全角で表示してみましょう。また、[NatNum3]という特殊な書式を使って表示することもできます。

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バージョンアップ情報

3月新刊 『LibreOffice3.5 バージョンアップガイド』(松宮 哲 著)

LibreOffice3.5 バージョンアップガイド【Impress・Draw】
カスタム図形のインポート スマートアートのインポート
Microsoft Visioファイルのインポートに対応 PDFエクスポートの設定改善 デフォルト設定がプレゼンテーションウィザードを起動しない設定に

【Calc】
複数行表示に対応した数式バー オートフィルタのポップアップウィンドウの改良
複数セル範囲への貼り付け
グラフのマーカーの数が追加される 10,000シートサポートと初期値の設定 シートの保護 条件付き書式の条件が無制限に 名前をダイアログから管理できるように

【Writer】
ヘッダーとフッターの改善 オートフィルタのポップアップウィンドウの改良
余白との境界線の変更 文字カウントダイアログのリアルタイム表示 印刷ダイアログの改善 互換性

【全般】
色の編集で新しい「色選択」ダイアログが用意される Java 7 に対応 図形のハンドルが半透明に
状況によって表示されるツールバーが下に表示される スタイルの名称の並びがより自然に
Windowsのインストーラーの変更 パスワード付きドキュメントの保存について

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第9章_その他- 逆引きマニュアル-Writer編

9_05_フォントの置換機能を使ってOS間の互換性を高めたい

9_05_フォントの置換機能を使ってOS間の互換性を高めたい

異なるPC環境でドキュメントを作成している場合、どちらにも同じフォントがインストールされているとは限りません。特にOSが異なる環境ではフォントの違いは顕著になります。
指定されたフォントが現在の環境にない場合、OpenOffice.orgでは自動的に適切なフォントに変換してドキュメントを開きますが、ユーザーが明示的にフォントの変換を指定できます。
ここでは、フォントの置換の設定の仕方について説明します。

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LibreOffice移行ガイド

2.01.07 Microsoft Office 2007/2010のファイル形式OOXMLの扱いについて

    2.01.07 Microsoft Office 2007/2010のファイル形式OOXMLの扱いについて 
  • Microsoft Office 2007/2010のオフィスドキュメント形式は、それ以前のWord、Excel、PowerPointのドキュメント形式からOpenOffice.orgと同じXMLファイルをZIP圧縮した形式のものに変わりました。これがMicrosoft社が提唱するオフィスドキュメントの国際共通規格Office Open XML(OOXML)です。
  • OpenOffice.orgは3.0から、これらのファイルをオープンできるようになりました。LibreOfficeは、3.3から一歩進んで保存もできるようになっています。
 

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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0060_操作ミスを取り消す

0060_操作ミスを取り消すOpenOffice.orgでは、直前におこなった操作を取り消して元に戻すことができます。それも1回だけではなく、繰り返してさかのぼって取り消し ていくことが可能です。また、取り消した操作を、もう一度実行することができます。取り消した分だけ、順番に再実行することが可能です。

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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0015_ワークシートの大きさの比較

0015_ワークシートの大きさの比較表計算ソフトのワークシートのサイズは、バージョンアップのたびに拡大される傾向にあります。ExcelとCalcのバージョンごとのシートサイズの違いと、サイズを超えたデータがどのように処理されるかを検証します。

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第3章_スタイルと書式- 逆引きマニュアル-Writer編

3_19_原稿用紙で文書を書きたい

3_19_原稿用紙で文書を書きたい

  • Microsoft Wordでは原稿用紙ウィザードや原稿用紙設定のボタンが用意されていますが,Writerではページ設定で簡単に指定できます。20×20や20×10以外の文字数の原稿用紙の作成も可能です。
  • ここでは標準的な20×20の縦書き原稿用紙を作成する方法を説明します。
 

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第3章_スタイルと書式- 逆引きマニュアル-Writer編

3_12_行間・段落間を調整したい

3_12_行間・段落間を調整したい

  • ドキュメント作成時に,行間を調整したい場合があります。また段落間に行間より大きなスペースを開けたいということもあるでしょう。
  • ここでは,行間を変更する方法と段落と段落の間を調整する方法を説明します。
 

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_11_ファイルをOpenOffice.orgの形式(ODF形式)で保存したい

1_11_ファイルをOpenOffice.orgの形式(ODF形式)で保存したい

  • 作成したドキュメントを保存しないと、次にまた最初から作成しなければなりません。繰り返し使うドキュメントや、作成に長時間を要するようなドキュメントは保存する必要があります。
  • ここでは作成したドキュメントをOpenOffice.orgの標準のファイル形式であるODF(OpenDocument Format)形式で保存する方法について説明します。
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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0290 文字消去、数値消去、日付け消去、数式消去、書式消去、内容の削除

0290 文字消去、数値消去、日付け消去、数式消去、書式消去、内容の削除Calcでは、セルを選択してDeleteキー( LibreOfficeのCalcではBackSpaceキー)を押すと、「内容の削除」ダイアログが表示されます。このセクションでは、このダイアログの使い方を説明します。
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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0280 セルを削除する、セル範囲を切り取る

0280 セルを削除する、セル範囲を切り取るここでは、まず、表計算ソフトの初心者を対象に、セルの削除とセル内容の削除の違いについて解説します。
その後で、「セルの削除」について、詳しく解説します。Excelとの操作性の違いについても取り上げましょう。
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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0230 同じデータをまとめて入力する

0230 同じデータをまとめて入力する同じデータを複数のセルに入力するときは、まずひとつのセルにデータを入力しておき、コピー&ペーストを使うのが一般的な操作です。
この二段階の操作を、一度でおこなうことができます。相対参照による入力も可能なので、数式の一斉入力にも使えます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0210 オートフィルを使いこなす

0210 オートフィルを使いこなすフィルハンドルをドラッグするだけで連続データを自動作成する機能が「オートフィル」です。簡単に使える便利な機能ですが、意外と奥が深いので、詳しく解説していきましょう。

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