Posts Tagged ‘ドキュメントの管理’

第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_15_総ページ数が合わないときに調整する

8_15_総ページ数が合わないときに調整する

ドキュメントの総ページ数を表示させたい場合,たとえば総ページ数中の〜ページ目というような表示をしたいケースがあります。改ページを用いてページ番号をドキュメント中にリセットしているような場合は,通常のフィールドの総ページ数ではドキュメントのすべてのページ数が表示されるために,リセット後の総ページ数を挿入できません。
ここでは,リセット後の総ページを表示させる方法を説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_14_文字数や行数をカウントしたい

8_14_文字数や行数をカウントしたい

ドキュメントを作成するときには、指定された文字数や行数内で書かなければならないことがあります。現在の文字数や行数を簡単に数えることができれば便利です。
ここでは、ドキュメント全体の文字数を数える方法と現在の行数を知るための行番号を表示させる方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_12_目次を作成するには

8_12_目次を作成するには

Writerではスタイルを活用して適切にドキュメントを作成していれば、比較的簡単に目次を挿入できます。
ここでは、目次を挿入する方法とそのためのドキュメントの設定、また作成した目次をカスタマイズする方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_08_大きくなったドキュメントを分割するには

8_08_大きくなったドキュメントを分割するには

書籍、論文や長文レポートなどの大型のドキュメントを作成する際にマスタードキュメントの機能は有用です。画像やCalcで作成された表などのオブジェクトが多く挿入されたドキュメントはファイルサイズが大きくなり、ドキュメント編集時に動作が重くなることがあります。
そのような時に、マスタードキュメント機能を使ってドキュメントを分割できます。ここでは、章ごとに分割する方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_07_複数のドキュメントを統合するには(マスタードキュメント)

8_07_複数のドキュメントを統合するには(マスタードキュメント)

共同で一つのドキュメントを作成するときには、各自がドキュメントを作成した後に、この機能を使ってドキュメントを統合できます。
ここではマスタードキュメントの機能を使って、複数のドキュメントを統合する方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_06_ドキュメントのバージョン管理をしたい

8_06_ドキュメントのバージョン管理をしたい

ドキュメントを変更していて少し前の状態に戻したい時があります。「元に戻る」が有効なステップ数であればこの機能を使うと良いですが、一度閉じたドキュメントや多くの変更点が施されてから戻りたい場合にはこの機能は使えません。
バージョン管理をしているならこの問題を解決できます。また複数の人でひとつのドキュメントを作成している場合もバージョン管理は有効でしょう。
ここでは、バージョン管理の仕方と複数のバージョンを比較する方法、以前のバージョンを呼び出す方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_05_変更された複数のドキュメントを結合したい

8_05_変更された複数のドキュメントを結合したい

複数の校正者から戻ってきたドキュメントの変更点をまとめるには「ドキュメントの結合」機能を使うと便利です。
ここでは、「ドキュメントの結合」機能とその使い方について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_04_現在の文書と以前の文書を比較したい

8_04_現在の文書と以前の文書を比較したい

ドキュメントの校正作業では、追加や削除など編集されて返ってきます。変更の履歴が残されていない場合、ドキュメントの比較機能が便利です。
ここではドキュメントの比較方法と、変更点の適用方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_03_変更箇所の記録を保護したい(記録の保護)

8_03_変更箇所の記録を保護したい(記録の保護)

変更履歴のついた校正を依頼するときに、「記録の保護」機能を使うと確実性が増します。「記録の保護」をしたドキュメントは、ファイルを開くと自動的に変更の記録がONになり、承認や却下にはパスワードを要求するというものです。
ここでは,「記録の保護」のパスワードの設定の仕方と解除の仕方について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_02_文書の変更箇所をチェックしたい(変更の承認と却下)

8_02_文書の変更箇所をチェックしたい(変更の承認と却下)

他の人が変更した箇所を確認するには、変更の承認または却下の機能を使います。この機能を使うと変更された箇所一つひとつについて確認しながら取り込めます。
ここでは、「変更の承認または却下」の機能について、リストとフィルタの用い方を説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_01_文書の変更箇所を記録したい(変更の記録)

8_01_文書の変更箇所を記録したい(変更の記録)

ドキュメントを間違いを修正したり、不足している部分を追加したりする作業を校正といいます。この校正作業を行うときに、どこを変更したかを記録しておくと確認作業の時に便利です。
ここでは変更の記録機能について、変更部分の表示のカスタマイズを含めて説明します。

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