Posts Tagged ‘セルの書式設定’

第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1120_色と枠線を使ってセルを立体的に見せる

1120_色と枠線を使ってセルを立体的に見せるSec.1100で解説したように、セル範囲に影をつけると立体的に見えます。ここでは、さらに進んで、セル枠線を利用して自由に凹凸を演出する方法を解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1080_セルに枠線を設定する

1080_セルに枠線を設定すCalc のシートに表示されているグレーのグリッド線は、(画面上だけで)そのままでは印刷されません。囲み線付きの表を作成したいときは、「セルの書式」機能としての「枠線」を設定します。なお、Excelでは「罫線」と呼んでいる機能です。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1010_セル幅に収まるように縮小して表示する

1010_セル幅に収まるように縮小して表示する文字列がセル幅に収まらないときには、①文字を小さくする、②セル幅を広くする、③文字列を折り返して表示する、④文字列を斜めに表示するという4つの方法があります。ここでは、文字列をセル幅に合わ せて自動的に小さくする方法について解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0960_テキストテータをセル幅で折り返して表示する

0960_テキストテータをセル幅で折り返して表示する文字列がセル幅に収まらないときに、①セル幅を広くするか、②文字を小さくするか、③文字列を折り返して表示するなどの方法があります。ここでは、③の方法について解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0950_セルデータの上下方向の配置を「上揃え」「中央揃え」「下揃え」にする

0950_セルデータの上下方向の配置を「上揃え」「中央揃え」「下揃え」にするセル内データの縦方向の表示位置を「既定」「上」「中央」「下」「両端揃え」「均等割付」に設定できます。まず、設定手順を説明し、次に様々な縦位置の内容を解説します。最後に、ツールバーに「上」「中央」「下」のボタンを追加する方法を取り上げましょう。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0940_横配置の「塗りつぶし」の使い方

0940_横配置の「塗りつぶし」の使い方「セルの書式設定」ダイアログの「配置」タブにある「文章の配置-横に」のドロップダウンリストには「塗りつぶし」というオプションがあります。ここでは、このオプションの内容と使い方を解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0920_セルデータを中央揃え(右揃え、左揃え)にする

0920_セルデータを中央揃え(右揃え、左揃え)にするセルデータを中央揃えで表示するときの機能について解説します。関連して、右揃えや左揃えについても取り上げます。「両端揃え」と「均等割付」についてはSec.0930をご覧ください。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0890_文字列やデータ値の配置設定

0890_文字列やデータ値の配置設定文字や数値データの配置は「セルの書式設定」ダイアログの「配置」タブを使って設定します。このセクションでは、「配置」タブに表示されている項目の概要を解説します。詳しい内容については、それぞれの項目ごとにセクションを設けて取り上げています。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0880_フォント効果(太字、下線、取消線、浮き出し、中抜き、影、強調など)

0880_フォント効果(太字、下線、取消線、浮き出し、中抜き、影、強調など)このセクションでは、様々な文字装飾について、その内容と設定方法を解説します。おもにセル単位での設定について解説しますが、文字単位で設定する方法についても簡単に説明を加えます。

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0860_フォント設定

0860_フォント設定文字サイズやフォントなどの設定を変更したいときは、大きくわけて3つの方法があります。「書式設定」ツールバー、「書式」-「セル」コマンド、「スタイル」を使う方法の3種類です。それぞれの内容と違いについて解説しましょう。

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0850_セルスタイルを作成する

0850_セルスタイルを作成する「スタイル」とは、書式をまとめてセットにして名前をつけて管理する機能です。「セルスタイル」と「ページスタイル」がありますが、このセクションでは「セルスタイル」の作成手順と注意点などを取り上げます。

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0840_標準の書式に戻すには

0840_標準の書式に戻すにはこのセクションでは、設定した書式を解除して、標準の書式に戻すときの手順を解説します。いろいろな方法があり、設定ずみの書式の内容に応じて使い分ける必要があります。

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0830_日付けと曜日を一緒に表示する

0830_日付けと曜日を一緒に表示するスケジュール表などを作成するときに、日付けデータと一緒に曜日を表示したいことがあります。そんなときの方法を紹介しましょう。 (内容はSec0820などと一部重複しています。ご了承ください。)

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0810_数の書式をユーザー定義する手順

0810_数の書式をユーザー定義する手順「セルの書式設定」ダイアログで、書式コードを使ってユーザー定義するときの手順とポイントを解説します。このセクションの内容を押さえておくと、書式設定の幅が大きく広がります(やや上級向き)。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0710_セルに書式を設定する基本手順

0710_セルに書式を設定する基本手順分かりやすく見やすい表を作成するときのポイントは「書式設定」です。このセクションでは、「セルの書式設定」ダイアログと「書式設定」ツールバーの機能を対比しながら、書式設定の基本手順を解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0790_桁揃えのために数値の先頭に0を置く

0790_桁揃えのために数値の先頭に0を置く商品番号や社員番号など、数値の先頭にゼロを付与して一定の桁数で表示したいことがあります。そんなときの3通りのやり方を解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0780_小数点以下の桁数を指定する

0780_小数点以下の桁数を指定する小数点以下の桁数を指定するのは、ツールバーのボタンを使うのが簡単です。実際の数値データはそのまま残り、シート上の数字だけが‘下位を四捨五入して表示’されます。同じ作業は「セルの書式設定」ダイアログでも可能です。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0770_プラス値に「+」マークを表示する

0770_プラス値に「+」マークを表示するCalcの初期設定では、マイナスの数値を入力すると「-500」のようにマイナス記号が表示されますが、プラスの数値にはプラス記号は付与されません。これを「+500」のように表示してみましょう。

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