Posts Tagged ‘ショートカットキー’

第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1040_ショートカットキーを使って列幅や行高を設定する

1040_ショートカットキーを使って列幅や行高を設定する列幅や行高の調整はマウスで行うことが多いので、それ自体がショートカット操作なのですが、キーの組み合わせを使って処理することも可能です。これをここでは便宜上「ショートカットキー」と呼んで解説していきます。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0780_小数点以下の桁数を指定する

0780_小数点以下の桁数を指定する小数点以下の桁数を指定するのは、ツールバーのボタンを使うのが簡単です。実際の数値データはそのまま残り、シート上の数字だけが‘下位を四捨五入して表示’されます。同じ作業は「セルの書式設定」ダイアログでも可能です。

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LibreOffice移行ガイド

2.03.01 ショートカットキーの割り当てがExcelと一部同じに変更


  • Excelを使われていた方が戸惑われるのが、キーボードショートカットキーの割り当ての違いでしょう。
  • 最も有名なのが、セル内容の消去を行えるショートカットキーです。Excelが[Delete]キーなのに大して、OpenOffice.org Calcは[Backspace]キーでした。手が覚えているため、つい[Delete]キーを押してしまい、削除する内容を確認するダイアログボックスが表示されるという経験をされた方が多いと思います。
  • LibreOfficeでは、Calcのキーボードショートカットキーの割り当てが、Excelと一部同じに変更されています。当セクションでは、LibreOfficeで変更されたキーボードショートカットキーについてまとめます。
 

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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0050_ショートカットキーと右クリックメニュー

0050_ショートカットキーと右クリックメニューキーボードからデータ入力しているときに、マウスに持ち替えて操作をするのは、煩わしいものです。とくに表計算ソフトでは、数値データの入力などキーボードでの作業が多いので、ショートカットキーを使うと作業効率が格段に向上します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_11_ファイルをOpenOffice.orgの形式(ODF形式)で保存したい

1_11_ファイルをOpenOffice.orgの形式(ODF形式)で保存したい

  • 作成したドキュメントを保存しないと、次にまた最初から作成しなければなりません。繰り返し使うドキュメントや、作成に長時間を要するようなドキュメントは保存する必要があります。
  • ここでは作成したドキュメントをOpenOffice.orgの標準のファイル形式であるODF(OpenDocument Format)形式で保存する方法について説明します。
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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0040_ワークシートの選択

0040_ワークシートの選択表計算ソフトでは、範囲を選択してから作業をおこなうというケースがとても多いです。ここでは、範囲を選択する、複数の範囲を選択する、行や列全体を選択する、ワークシート全体を選択する、など目的の範囲を適切に選択するのに必要な知識をまとめてみましょう。

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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0020_検索と置換

0020_検索と置換「検索と置換」すなわち、文字列を検索したり、また特定の文字列を置き換えたりする機能を取り上げます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0240 同じデータを複数のシートにまとめて入力する

0240 同じデータを複数のシートにまとめて入力する複数のシートに同じデータを入力するときのやり方を説明します。基本的なものから、応用的な使い方まで、様々なやり方を多角的に説明していきましょう。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0230 同じデータをまとめて入力する

0230 同じデータをまとめて入力する同じデータを複数のセルに入力するときは、まずひとつのセルにデータを入力しておき、コピー&ペーストを使うのが一般的な操作です。
この二段階の操作を、一度でおこなうことができます。相対参照による入力も可能なので、数式の一斉入力にも使えます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0220 選択範囲に連続してデータを入力する

0220 選択範囲に連続してデータを入力する連続してデータを入力するときの基本操作を説明します。

まずは、かならず覚えておきたい基本知識から始めましょう。

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