逆引きマニュアル-Writer編

逆引きマニュアル-Writer編

2月新刊 『逆引きマニュアル-Writer編』 (松宮 哲 著)

PDF書籍版 『逆引きマニュアル-Writer編』 (松宮 哲 著)

『逆引きマニュアルーWriter編-完成版書籍』はこちらからダウンロードできます

※Webでの閲覧は無料、PDFダウンロードは章単位で300円

第1章_基本操作(ダウンロード

1_01_画面のレイアウトを変えるには
1_02_編集画面の文字を拡大するには
1_03_消えたツールバーを表示させるには(表示と非表示)
1_04_いつも使うツールをツールバーに登録するには(カスタマイズ)
1_05_印刷された状態を画面で確認したい(印刷プレビュー)
1_06_素早くに印刷するには
1_07_印刷するプリンタを変更するには
1_08_袋とじ印刷や両面印刷で小冊子を作るには
1_09_特定の部分だけ印刷するには
1_10_新しく文書を作成するには
1_11_ファイルをOpenOffice.orgの形式(ODF形式)で保存したい
1_12_ファイルをMicrosoft Office形式で保存したい
1_13_既存のファイルを開きたい
1_14_ドキュメントをPDFファイルにしたい(エクスポート)
1_15_ドキュメントをメールで送りたい
1_16_パスワード付きで保存したい
1_17_テンプレートを作りたい
1_18_標準のテンプレートを変更したい
1_19_テンプレートを増やしたい
1_20_簡単に文書内の文字を検索したい(検索ツールバー)
1_21_詳細な検索や検索と置換ダイアログ

第2章_編集(ダウンロード

2_01_離れた箇所に文字入力をしたい(ダイレクトカーソル)
2_02_改行記号を表示するには
2_03_文字列と段落の選択
2_04_文章を移動したい(切り取りと貼り付け)
2_05_同じ内容をコピーしたい(コピーと貼り付け)
2_06_貼り付ける時に書式を引き継がないようにする(形式を選択して貼り付け)
2_07_今行なった操作を元に戻したい(元に戻すとやり直し)
2_08_ページの途中で次のページへ移るには(改ページ)
2_09_段組の途中で次の段へ移りたい(段区切り)
2_10_素早くドキュメント内を移動したい
2_11_段落を移動させたい
2_12_箇条書きのリストを書きたい
2_13_箇条書きの記号を変更するには
2_14_番号付けのリストを書きたい
2_15_番号付けを数字からひらがなに変更するには
2_16_番号付けの番号を振り直すには
2_17_ヘッダーにファイル名を入れたい
2_18_フッターに現在の日付を入れたい
2_19_ページ番号を挿入したい
2_20_ヘッダーやフッターに章のタイトル名と番号を挿入したい
2_21_偶数ページと奇数ページでヘッダーやフッターを使い分けたい

第3章_スタイルと書式(ダウンロード

3_01_フォントとフォントサイズを変更したい
3_02_文字を装飾したい
3_03_縦倍角と横倍角にしたい
3_04_組文字や割注を利用したい
3_05_文字の均等割付をしたい
3_06_文字に設定した書式を繰り返し使いたい
3_07_文字にふりがなをつけるには(ルビ)
3_08_段落の左端の位置を変更したい(左インデント)
3_09_テキストの折り返し位置を変更したい
3_10_タブの位置を調整したい
3_11_同じ段落スタイルのインデントを変えたい
3_12_行間・段落間を調整したい
3_13_句読点がはみ出ないように,また右端が揃うようにしたい
3_14_段落の最初の文字を大きくするには(ドロップキャップ)
3_15_変更したスタイルを更新するには
3_16_用紙サイズ(ページスタイル)を変更したい
3_17_縦書きの文書を作成したい
3_18_はがきの印刷をしたい
3_19_原稿用紙で文書を書きたい
3_20_ページを2段に分けたい
3_21_ページの中で一部だけ2段組にしたい
3_22_ページスタイルを途中で変更したい
3_23_他のファイルで使用したスタイルを適用する(スタイルのインポート)
3_24_「スタイルと書式設定」ウィンドウをドッキングするには

第4章_表と罫線(ダウンロード

4_01_文書内に表を挿入するには
4_02_表を削除・コピー・移動するには
4_03_行・列を追加または削除するには
4_04_外枠線(罫線)を削除するには
4_05_外枠線の色や線種を変更するには
4_06_複数のセルを一つにするには(セルの結合)
4_07_行や列の幅を変更するには
4_08_表の幅を変更するには
4_09_セル内の文字の配置を変えるには
4_10_二つの表を横に並べるには
4_11_表内に日付を入れると自動的に書式が変更されるのをやめるには
4_12_見出し行を次のページにも表示させるには
4_13_表を結合または分割したい
4_14_オートフォーマット機能を使うには
4_15_文字列から表に変換するには
4_16_表に番号をつけてキャプションを入れたい
4_17_本文中に表への参照を挿入したい
4_18_表内の数値で計算するには
4_19_行を並べ替えるには
4_20_ページの外枠線(罫線)を引くには
4_21_段落に外枠線(罫線)を設定するには

5章 図と写真

5_01_ギャラリーからイラストを挿入するには
5_02_写真を取り込むには
5_03_よく使う画像を登録するには
5_04_図表番号を入れたい
5_05_画像・オブジェクトの配置を変えたい
5_06_画像の周りのテキストの配置を変更するには
5_07_ドキュメントの背景に画像を入れたい
5_08_矢印や吹き出しを挿入するには
5_09_オブジェクトの色を変える
5_10_グラフィカルな文字を使うには(フォントワーク)
5_11_枠を使って柔軟なレイアウトのページを作る

6章 連携

6_01_Calcの表を挿入するには
6_02_文書内にグラフを挿入するには
6_03_数式を挿入するには(Mathと連携する)
6_04_写真を加工したい(Drawと連携する)
6_05_宛名印刷をするには
6_06_名刺を作成するには


7章 拡張機能

7_01_Writerでの日本語環境を改善するには(日本語環境改善拡張機能)
7_02_ギャラリーを充実させるには


8章 ドキュメントの管理

8_01_文書の変更箇所を記録したい(変更の記録)
8_02_文書の変更箇所をチェックしたい(変更の承認と却下)
8_03_変更箇所の記録を保護したい(記録の保護)
8_04_現在の文書と以前の文書を比較したい
8_05_変更された複数のドキュメントを結合したい
8_06_ドキュメントのバージョン管理をしたい
8_07_複数のドキュメントを統合するには(マスタードキュメント)
8_08_大きくなったドキュメントを分割するには
8_09_編集時にコメントを挿入するには
8_10_コメントを編集するには
8_11_コメントを印刷する
8_12_目次を作成するには
8_13_ドキュメントの他の部分にリンクを貼りたい(相互参照)
8_14_文字数や行数をカウントしたい
8_15_総ページ数が合わないときに調整する


9章 その他

9_01_定型文を登録して入力を簡単にするには
9_02_一部の段落を書き込み禁止にしたい
9_03_特殊文字を挿入するには
9_04_ひらがなをカタカナに変換するには
9_05_フォントの置換機能を使ってOS間の互換性を高めたい
9_06_アルファベットの最初の文字が自動的に大文字になるのをやめるには
9_07_URL入力時にハイパーリンクにならないようにしたい
9_08_機能を調べてみるには(ヘルプ)

 

 
第9章_その他- 逆引きマニュアル-Writer編

9_08_機能を調べてみるには(ヘルプ)

9_08_機能を調べてみるには(ヘルプ)

この機能はどうのように使ったらよいのか?Wordでできるこの機能はどうしたらWriterで利用できるか? といったケースにヘルプを活用して機能を見つけます。
ここでは、ヘルプの使い方について説明します。

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第9章_その他- 逆引きマニュアル-Writer編

9_07_URL入力時にハイパーリンクにならないようにしたい

9_07_URL入力時にハイパーリンクにならないようにしたい

標準の設定ではドキュメント内にURLを挿入すると自動的にハイパーリンクの設定がなされます。便利な場合もありますが、そのようにしたくない場合もあるでしょう。
ここでは、ハイパーリンクにならないようにする方法やURLの文字が青くならないようにする方法などを説明します。

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第9章_その他- 逆引きマニュアル-Writer編

9_06_アルファベットの最初の文字が自動的に大文字になるのをやめるには

9_06_アルファベットの最初の文字が自動的に大文字になるのをやめるには

Writerの標準の設定では,文頭に入力したアルファベットの単語の語頭が自動的大文字に変換されてしいます。またIPsecというような文字の場合自動的に2文字目が小文字になることもあります。
ここでは、こうした機能を止めるにはどうするか、またこのオートコレクトを上手にコントロールする方法について説明します。

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第9章_その他- 逆引きマニュアル-Writer編

9_05_フォントの置換機能を使ってOS間の互換性を高めたい

9_05_フォントの置換機能を使ってOS間の互換性を高めたい

異なるPC環境でドキュメントを作成している場合、どちらにも同じフォントがインストールされているとは限りません。特にOSが異なる環境ではフォントの違いは顕著になります。
指定されたフォントが現在の環境にない場合、OpenOffice.orgでは自動的に適切なフォントに変換してドキュメントを開きますが、ユーザーが明示的にフォントの変換を指定できます。
ここでは、フォントの置換の設定の仕方について説明します。

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第9章_その他- 逆引きマニュアル-Writer編

9_04_ひらがなをカタカナに変換するには

9_04_ひらがなをカタカナに変換するには

名簿のふりがな欄のひらがなをすべてカタカナに変えたいような場合、文字種の変換機能と使うなら一括して変換できます。
ここでは、文字種の変換機能を使ってひらがなからカタカナに変換する方法と、文字種の変換機能の他の便利な機能を説明します。

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第9章_その他- 逆引きマニュアル-Writer編

9_03_特殊文字を挿入するには

9_03_特殊文字を挿入するには

丸で囲まれた文字、1文字分で表す年号やカタカナ表記の単位など通常の変換では入力できない文字を使いたい場合があります。
ここでは、特殊文字の挿入の仕方と注意点を説明します。

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第9章_その他- 逆引きマニュアル-Writer編

9_02_一部の段落を書き込み禁止にしたい

9_02_一部の段落を書き込み禁止にしたい

パスワードを使ってドキュメントの保存を行なうとドキュメント全体を書込み禁止にできます。では、ドキュメント内の一部の段落や表を書込み禁止にするにはどうすればよいでしょうか。
ここでは、セクションを用いた一部の段落の書込み禁止の方法と表の保護について説明します。

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第9章_その他- 逆引きマニュアル-Writer編

9_01_定型文を登録して入力を簡単にするには

9_01_定型文を登録して入力を簡単にするには

定型の挨拶文、長い団体名や肩書きなどを繰り返し使用する場合は入力支援機能を使うと文字入力の手間を省けます。
ここでは、定型文の登録の仕方と使い方について、またテキスト以外の入力支援について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_15_総ページ数が合わないときに調整する

8_15_総ページ数が合わないときに調整する

ドキュメントの総ページ数を表示させたい場合,たとえば総ページ数中の〜ページ目というような表示をしたいケースがあります。改ページを用いてページ番号をドキュメント中にリセットしているような場合は,通常のフィールドの総ページ数ではドキュメントのすべてのページ数が表示されるために,リセット後の総ページ数を挿入できません。
ここでは,リセット後の総ページを表示させる方法を説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_14_文字数や行数をカウントしたい

8_14_文字数や行数をカウントしたい

ドキュメントを作成するときには、指定された文字数や行数内で書かなければならないことがあります。現在の文字数や行数を簡単に数えることができれば便利です。
ここでは、ドキュメント全体の文字数を数える方法と現在の行数を知るための行番号を表示させる方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_13_ドキュメントの他の部分にリンクを貼りたい(相互参照)

8_13_ドキュメントの他の部分にリンクを貼りたい(相互参照)

ドキュメント内に参照したい表や図、または見出しなどがある時に相互参照の設定をすると、クリックして参照先へ移動できます。
ここでは、見出しを参照先に設定する方法と、任意の場所を参照先として設定する方法を説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_12_目次を作成するには

8_12_目次を作成するには

Writerではスタイルを活用して適切にドキュメントを作成していれば、比較的簡単に目次を挿入できます。
ここでは、目次を挿入する方法とそのためのドキュメントの設定、また作成した目次をカスタマイズする方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_11_コメントを印刷する

8_11_コメントを印刷する

コメントをまとめて印刷して利用したい場合もあることでしょう。Writerにはコメントを印刷する3つのオプションが用意されています。
ここでは3つのオプションの選択の仕方とその印刷設定を標準設定にする方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_10_コメントを編集するには

8_10_コメントを編集するには

コメントに応じて作業した後,コメントを削除したりコメントに返信したいケースもあることでしょう。
ここでは、コメントの削除の3つの方法と返信の方法について説明します。またドキュメント内のコメント間を移動する方法についても説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_09_編集時にコメントを挿入するには

8_09_編集時にコメントを挿入するには

ドキュメントを共同で作成する場合や作成期間が長い場合は、コメント機能を使って確認事項や校正内容を記録することで、正確なドキュメントを作成できます。
ここでは、コメントの挿入の仕方と削除の仕方、コメントの印刷方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_08_大きくなったドキュメントを分割するには

8_08_大きくなったドキュメントを分割するには

書籍、論文や長文レポートなどの大型のドキュメントを作成する際にマスタードキュメントの機能は有用です。画像やCalcで作成された表などのオブジェクトが多く挿入されたドキュメントはファイルサイズが大きくなり、ドキュメント編集時に動作が重くなることがあります。
そのような時に、マスタードキュメント機能を使ってドキュメントを分割できます。ここでは、章ごとに分割する方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_07_複数のドキュメントを統合するには(マスタードキュメント)

8_07_複数のドキュメントを統合するには(マスタードキュメント)

共同で一つのドキュメントを作成するときには、各自がドキュメントを作成した後に、この機能を使ってドキュメントを統合できます。
ここではマスタードキュメントの機能を使って、複数のドキュメントを統合する方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_06_ドキュメントのバージョン管理をしたい

8_06_ドキュメントのバージョン管理をしたい

ドキュメントを変更していて少し前の状態に戻したい時があります。「元に戻る」が有効なステップ数であればこの機能を使うと良いですが、一度閉じたドキュメントや多くの変更点が施されてから戻りたい場合にはこの機能は使えません。
バージョン管理をしているならこの問題を解決できます。また複数の人でひとつのドキュメントを作成している場合もバージョン管理は有効でしょう。
ここでは、バージョン管理の仕方と複数のバージョンを比較する方法、以前のバージョンを呼び出す方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_05_変更された複数のドキュメントを結合したい

8_05_変更された複数のドキュメントを結合したい

複数の校正者から戻ってきたドキュメントの変更点をまとめるには「ドキュメントの結合」機能を使うと便利です。
ここでは、「ドキュメントの結合」機能とその使い方について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_04_現在の文書と以前の文書を比較したい

8_04_現在の文書と以前の文書を比較したい

ドキュメントの校正作業では、追加や削除など編集されて返ってきます。変更の履歴が残されていない場合、ドキュメントの比較機能が便利です。
ここではドキュメントの比較方法と、変更点の適用方法について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_03_変更箇所の記録を保護したい(記録の保護)

8_03_変更箇所の記録を保護したい(記録の保護)

変更履歴のついた校正を依頼するときに、「記録の保護」機能を使うと確実性が増します。「記録の保護」をしたドキュメントは、ファイルを開くと自動的に変更の記録がONになり、承認や却下にはパスワードを要求するというものです。
ここでは,「記録の保護」のパスワードの設定の仕方と解除の仕方について説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_02_文書の変更箇所をチェックしたい(変更の承認と却下)

8_02_文書の変更箇所をチェックしたい(変更の承認と却下)

他の人が変更した箇所を確認するには、変更の承認または却下の機能を使います。この機能を使うと変更された箇所一つひとつについて確認しながら取り込めます。
ここでは、「変更の承認または却下」の機能について、リストとフィルタの用い方を説明します。

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第8章_ドキュメントの管理- 逆引きマニュアル-Writer編

8_01_文書の変更箇所を記録したい(変更の記録)

8_01_文書の変更箇所を記録したい(変更の記録)

ドキュメントを間違いを修正したり、不足している部分を追加したりする作業を校正といいます。この校正作業を行うときに、どこを変更したかを記録しておくと確認作業の時に便利です。
ここでは変更の記録機能について、変更部分の表示のカスタマイズを含めて説明します。

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第7章_拡張機能- 逆引きマニュアル-Writer編

7_02_ギャラリーを充実させるには

7_02_ギャラリーを充実させるには

OpenOffice.orgのギャラリーに同梱されているイラストや画像の数はごくわずかです。
ここでは、拡張機能を使ってギャラリーを充実させる方法について説明します。

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第7章_拡張機能- 逆引きマニュアル-Writer編

7_01_Writerでの日本語環境を改善するには(日本語環境改善拡張機能)

7_01_Writerでの日本語環境を改善するには(日本語環境改善拡張機能)

OpenOffice.org日本ユーザー会では、OpenOffice.orgのデフォルト設定で日本語ユーザーが不満を感じる幾つかの設定を簡単に変更できる「日本語環境改善拡張機能」を配布しています。
ここでは、この拡張機能を利用することでどのような違いがあるか、ダウンロードとインストールの方法を説明します。

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第6章_連携- 逆引きマニュアル-Writer編

6_06_名刺を作成するには

6_06_名刺を作成するには

Writerには名刺作成機能があります。
ここでは、名刺を簡単に作る方法と、既定のラベルサイズリストに載せられていないラベル用紙を使う方法について説明します。

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第6章_連携- 逆引きマニュアル-Writer編

6_05_宛名印刷をするには

6_05_宛名印刷をするには

住所録のデータベースを利用して、Writerで宛名印刷を行えます。
ここでは、Calcで作成されている住所録データを登録し、宛名印刷をウィザードを使って行なう方法を説明します。

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第6章_連携- 逆引きマニュアル-Writer編

6_04_写真を加工したい(Drawと連携する)

6_04_写真を加工したい(Drawと連携する)

ドキュメントに挿入した画像の一部だけを利用したい場合があります。このようなトリミングについてはDrawを利用します。
ここでは、Writerドキュメントに挿入された写真をDrawを使ってトリミングする方法について説明します。

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第6章_連携- 逆引きマニュアル-Writer編

6_03_数式を挿入するには(Mathと連携する)

6_03_数式を挿入するには(Mathと連携する)

学校での算数や数学のテストの作成、論文作成などにドキュメント内へ数式を挿入したい場合があります。OpenOffice.orgにはMathと呼ばれる数式エディタが含まれています。この機能と連携することで、複雑な数式にも対応できます。
ここでは、数式の挿入の仕方やレイアウト、修正の仕方などを説明します。

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