第1章_基本操作

第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_21_詳細な検索や検索と置換ダイアログ

1_21_詳細な検索や検索と置換ダイアログ

  • OpenOffice.org Writerの検索と置換の機能は大変強力です。文字列の検索と置換では正規表現を使えますし、文字の書式や設定したスタイルの検索と置換も可能です。
  • ここでは、あいまい検索や正規表現を使った検索と置換の方法、さらに文字に設定した書式とスタイルの置換について説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_20_簡単に文書内の文字を検索したい(検索ツールバー)

1_20_簡単に文書内の文字を検索したい(検索ツールバー)

  • OpenOffice.org 3.3から採用された検索ツールバーは、ドキュメント内の特定の文字列を素早く検索したい時便利です。
  • ここでは、検索ツールバーの使い方について説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_19_テンプレートを増やしたい

1_19_テンプレートを増やしたい

  • 原稿用紙やFAX送信用紙のテンプレートはインターネットでダウンロードして使用できます。
  • ここではテンプレートを配布しているサイト、またそこからダウンロードして使用する方法について説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_18_ 標準のテンプレートを変更したい

1_18_ 標準のテンプレートを変更したい

  • Writerで新規作成で開いたページの書式をいつも変更している場合があります。たとえば「余白をいつも1.5cmに変更」や「用紙サイズをいつもB5に変更」、「フォントサイズを10.5ptに」といったケースです。
  • テンプレートを呼び出す方法もありますが、新規作成したときにユーザーがいつも使うテンプレートが開くと便利です。ここではその方法を説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_17_テンプレートを作りたい

1_17_テンプレートを作りたい

  • 既存のファイルを繰り返し開いて、少しの変更して名前を付けて保存するということがあります。こうした時には既存のファイルをテンプレートとして作成しておくと、毎回の変更の手間を省き、誤って元ファイルを上書きすることを回避できます。
  • ここでは、既存のビジネス文書からテンプレートを作成する方法について説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_16_パスワード付きで保存したい

1_16_パスワード付きで保存したい

  • 作成したドキュメントをパスワード付きで保存したいことがあります。
  • ここでは、ファイルの暗号化パスワードの設定と編集するときのみパスワードが必要な設定の二つのパスワード付き保存について説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_15_ドキュメントをメールで送りたい

1_15_ドキュメントをメールで送りたい

  • ドキュメントを作成して、それをメールに添付して送りたいという場面はよくあります。こうした時にWriterの編集画面から添付ファイルを作成してメールクライアントを起動する方法が便利です。
  • ここでは様々なドキュメント形式でメールにドキュメントを添付する方法を説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_14_ドキュメントをPDFファイルにしたい(エクスポート)

1_14_ドキュメントをPDFファイルにしたい(エクスポート)

  • OpenOffice.orgのWriterではエクスポート機能を使って、文書ドキュ メントを簡単にPDFファイルにすることができます。編集する必要がないドキュメントをファイルで送る場合、PDFファイルはモバイル環境も含めてより多 くの環境で閲覧することができるので便利です。
  • ここでは、簡単にPDFファイルを作成する方法と、オプションを指定してドキュメント内の特定の部分だけPDFファイルにする方法について説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_12_ファイルをMicrosoft Office形式で保存したい

1_12_ファイルをMicrosoft Office形式で保存したい

  • 作成したドキュメントを他の人と共有したり、ファイルで提出するような場合、Microsoft OfficeのWordで読み込める形式(*.docや*.docx)での保存が必要なときもあります。
  • ここではWord形式(*.doc)で保存する方法について説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_11_ファイルをOpenOffice.orgの形式(ODF形式)で保存したい

1_11_ファイルをOpenOffice.orgの形式(ODF形式)で保存したい

  • 作成したドキュメントを保存しないと、次にまた最初から作成しなければなりません。繰り返し使うドキュメントや、作成に長時間を要するようなドキュメントは保存する必要があります。
  • ここでは作成したドキュメントをOpenOffice.orgの標準のファイル形式であるODF(OpenDocument Format)形式で保存する方法について説明します。
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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_03_消えたツールバーを表示させるには

1_03_逆引きマニュアルWriter編-消えたツールバーを・示させるには「いつも使っているツールバーが消えてしまった!」ということがあります。「たしかこのあたりにボタンがあったのに…」。ツールバーの動きは最初戸惑うことがよくあります。
ここではツールバーの基本的な特徴と表示と非表示の方法について説明します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_04_よく使うツールをツールバーに登録する

1_04_逆引きマニュアルWriter編-よく使うツールをツールバーに登録する「いつも使う操作がツールバーに登録されていない」。このような場合、毎回メニューからクリックしてたどっていき操作を行うのが面倒なことがあります。
ここでは、標準でツールバーに登録されていないボタンを登録する方法や、ツールバーの配置を変える方法を説明します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_05_印刷された状態を画面で確認

1_05_逆引きマニュアルWriter編-印刷された状態を画面で確認

印刷された状態を画面で確認することで印刷ミスを最小限にすることができます。印刷する前に「印刷プレビュー」の機能を利用する習慣をつけておくとムダを省くことに貢献できます。
ここでは「印刷プレビュー」の使い方について説明します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_06_素早く印刷するには

1_06_逆引きマニュアルWriter編-素早く印刷するにはいつもの印刷を素早く行ないたいというときには、ツールバーからの印刷が簡単です。
ここでは、ツールバーのボタンからの印刷方法と、ドキュメントごとに印刷するプリンタを変える方法について説明します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_07_印刷するプリンタを変更するには

1_07_逆引きマニュアルWriter編-印刷するプリンタを変更するには

「パソコンの『通常使うプリンタ』はカラープリンターで、このドキュメントはモノクロレーザープリンターで印刷したい」、というような場合には、「印刷」ダイアログボックスからプリンタを変更することができます。
ここでは、印刷先のプリンタの変更方法やモノクロで印刷する方法を説明します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_08_袋とじ印刷や両面印刷で小冊子を作るには

1_08_逆引きマニュアルWriter編-袋とじ印刷や両面印刷で小冊子を作るには

作成するドキュメントを配布するときには、袋とじや両面印刷した用紙をホッチキスで留めるといった作業が必要な場合も少なくありません。
ここでは、袋とじ印刷や中綴じのパンフレット作成に便利な印刷方法、また後の製本作業に便利なオプションを説明します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_09_特定の部分だけ印刷するには

1_09_逆引きマニュアルWriter編-特定の部分だけ印刷するには

確認で印刷したい時など特定のページだけを印刷したい場合があります。ここでは、特定のページだけを印刷する方法や、選択した範囲だけを印刷する方法、コメントを印刷する方法を説明します。
また「印刷」ダイアログボックスのプレビューを活用して、どのページを印刷する設定になっているかを確認する方法についても取り上げます。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_10_新しく文書を作成するには

1_10_逆引きマニュアルWriter編-新しく文書を作成するにはWriterで新しくドキュメントを作成する方法は幾つかあります。それぞれ好みの仕方で始めることができるでしょう。ここでは、スタートセンターを使う、メニューから、ツールバーから、クイック起動からの4つの方法について説明します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_13_既存のファイルを開きたい

1_13_既存のファイルを開きたい一度保存しているファイルを開きたい場合、ファイル名と保存先を覚えていれば簡単です。ここでは、「ファイルを開く」ダイアログボックスを開く3つの方法と、最近使用したファイルに素早くアクセスする方法を説明します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_02_編集画面の文字を拡大するには

1_02_編集画面の文字を拡大するには小さなサイズのディスプレイを使用している時やサイズの小さいフォントを利用している時など、編集画面の文字を拡大したい時があります。ここでは、ズームスライダーを用いる方法と「ズーム / 表示レイアウト」ダイアログボックスを使って変更する方法を説明します。
また文字入力の際に編集領域を最大限拡大する「全画面表示」の切り替え方法についても説明します。

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第1章_基本操作- 逆引きマニュアル-Writer編

1_01_ 画面のレイアウトを変更するには

1_01_ 画面のレイアウトを変更するには標準の編集画面は「印刷レイアウト」です。この「印刷レイアウト」には単一ページの表示と複数ページを同時に表示する方法があります。
数ページにわたるドキュメントを作成するときには、適宜切り替えることによって印刷された状態をイメージしながら編集することができます。詳細な設定を行えるダイアログも用意されています。ここではそれらの違いと設定方法について説明します。
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