逆引きマニュアル-Calc編

第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0750_数値に3桁カンマを設定する

0750_数値に3桁カンマを設定する桁の大きい数字を入力したときは、3桁ごとに区切るカンマを表示すると見やすくなります。Excel2003ではツールバーにそのためのボタンがありましたが、Calcにはありません。Calcの場合は、ここで解説する手順で設定する必要があります。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0740_セルに分数を入力する

0740_セルに分数を入力するこのセクションでは分数の入力と書式について詳しく解説します。セルに入力した数値を、そのまま「分数」で表示することができますので、まずこれを試してみましょう。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0730_オートフォーマットのユーザー登録

0730_オートフォーマットのユーザー登録「オートフォーマット」ダイアログには17種類の書式が組み込まれていますが、さらに自分で作成した書式を登録することもできます。その手順と活用方法を説明します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0720_表のオートフォーマット

0720_表のオートフォーマット「オートフォーマット」機能を使うと、見栄えの良い表を簡単に作成することができます。一部分だけを選択して適用したり、好みに応じてあとから修正することもできます。この機能を使って思い通りの表を作成するためのポイントを解説しましょう。

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第3章_表の作成- 逆引きマニュアル-Calc編

0660_改ページプレビュー

0660_改ページプレビュー大きな表を印刷するときや、1枚のシートに複数の印刷範囲を設定したときに役に立つのが「改ページプレビュー」機能です。ヘルプには、この機能の詳しい使い方が説明されていませんので、まとめてみました。

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第3章_表の作成- 逆引きマニュアル-Calc編

0650_資金繰り表の作成

0650_資金繰り表の作成

一般的に資金繰り表と呼ばれるものは、時間軸を右方向にとって、収入項目と支出項目の動きを予測するものです。収入項目や支出項目は企業によって様々ですが、(1)定額のもの、(2)売上に応じて変動するもの、(3)時間に応じて変動するもの、(4)経営 判断によって変動するもの4種類に分けることができます。このセクションで取り上げている資金繰り表は、あくまでサンプルですから、自分の状況に合わせて項目内容や計算設定を変更して利用してください。

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第3章_表の作成- 逆引きマニュアル-Calc編

0640_出納帳の作成

0640_出納帳の作成出納帳(すいとうちょう)というは、小遣い帳や家計簿などのようにお金の出し入れを記録する帳簿です。個人商店やグループ活動の現預金の記録なら、これだけで済ませることも可能でしょう。ここでは、出納帳の作成を一から解説していきます。

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第3章_表の作成- 逆引きマニュアル-Calc編

0630_串刺し集計表の作成

0630_串刺し集計表の作成串刺し集計というのは、同じ形の複数の表を、「合計表」に足し込む作業です。たとえば、1月~12月の売上表や、1学期~3学期の成績表など、さまざまな分野で利用されます。立体的に集計するイメージなので、3D集計と呼ばれることもあります。

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第3章_表の作成- 逆引きマニュアル-Calc編

0620_「連続データ」-「シート」コマンド

0620_「連続データ」-「シート」コマンド「編集」-「連続データ」コマンドの「シート」サブコマンドを取り上げます。このコマンドを選ぶと「形式を選択して貼り付け」と同じ内容のダイアログが表示され、複数シートへの一斉コピーができます。

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第3章_表の作成- 逆引きマニュアル-Calc編

0610_データテーブル(複数演算)

0610_データテーブル(複数演算)一連の変化に対するそれぞれの結果を一覧表にしたいときは、「複数演算」機能が便利です。Excelでは「データテーブル」と呼ばれていて、こちらの名称が一般的です。ただし、機能の設定方法が多少違いますから互換性は低くなっています。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0550_データ入力できるセルを限定したい

0550_データ入力できるセルを限定したい作成した表に別のオペレータがデータ入力するような場合は、表の構造や数式が上書きされないように、入力できるセルを限定しておくと良いでしょう。そんなときの手順を解説します。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0540_変更履歴を記録する(データ変更の記録を残したい)

0540_変更履歴を記録する(データ変更の記録を残したい)複数の人が携わってシートの編集をおこなうときは、変更内容の記録を残すことができると便利です。「変更記録」機能を使うと、編集者ごとに色分けして表示したり、履歴を表示して変更を承認または却下することができます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0530_データをドロップダウンリストから入力したい

0530_データをドロップダウンリストから入力したいドロップダウンリストからデータを入力する方法は2つあります。ひとつは「選択リスト」です。あらかじめ準備はいりませんが利用できる局面が限定されています。もうひとつは「入力規則」です。こちらは、あらかじめ設定することが必要ですが、より幅広く利用することが可能です。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0520_「abc 01」と入力すると「Abc 01」となってしまう

0520_「abc 01」と入力すると「Abc 01」となってしまうCalcの初期設定では、自動的に英文の先頭を大文字にする機能がオンになっています。そのため、「abc 01」と入力すると「Abc 01」となってしまいます。この機能をオフにする手順を解説します。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0510_「abc」と入力すると赤線が表示される

0510_「abc」と入力すると赤線が表示される文字列を入力したときに、赤い波線が表示されることがあります。これは、自動スペルチェック機能が働いて、辞書に登録されていない単語であるという警告です。そんなときの対処方法を解説しましょう。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0500_入力文字を訂正しようとして「←」キーを押すと隣のセルに移動してしまう

入力デー0500_入力文字を訂正しようとして「←」キーを押すと隣のセルに移動してしまうタの一部を訂正しようとして「←」キーを押したときに、アクティブセルが移動して戸惑った経験はないでしょうか。そんなときはF2キーを押すと1文字単位で移動することができます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0490_「20/5/4」と入力して「1920/5/4」を入力したい

0490_「20/5/4」と入力して「1920/5/4」を入力したいCalcの初期設定では、「20/5/4」と入力すると「2020/05/04」のデータが入力されます。ここでは、日付データ入力の仕組みと、カスタマイズ手順を説明します。

 

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0480_データの「¥5,000」が入力できない

0480_データの「¥5,000」が入力できないCalcのセルに「¥5,000」と入力すると、「\5,000」と表示されてしまいます。その理由と回避方法、「¥5,000」と表示する方法を取り上げます。

 

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0470_セルに「###」と表示されてしまう

0470_セルに「###」と表示されてしまうセルに「###」と表示されるのは、セル幅が狭いからです。市販の解説書にはそこまでしか説明されていません。しかし、その解決策はひとつではありません。そんなときの様々な対処方法を解説します。

 

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0460_数値データが入力されているセルを知りたい

0460_数値データが入力されているセルを知りたい他人が作成したシートを扱うときに、数値データが入力されているセルを知りたいことがあります。シート上には、数式入力セルにも計算結果が表示されますから、一見しただけでは、数値が入力されているか数式が入力されているかを区別できないからです。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0450_番地の「1-2-3」を入力したい

0450_番地の「1-2-3」を入力したい住所録のデータ入力で「1丁目2番3号」のような住所を「1-2-3」と入力すると「「2月3日」」になってしまいます。その理由と、このようなデータの入力方法を解説します。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0440_全角を半角に置換する機能

0440_全角を半角に置換する機能セルに入力できるデータの種類について説明し、その後で、数字を文字列として入力する方法や、文字種の置換などの機能を取り上げます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0430_日付けと曜日を入力する

0430_日付けと曜日を入力するこのセクションでは、日付データと一緒に「曜日」を表示するための様々なテクニックを解説します。応用として、カレンダーの毎週木曜日に「休業」というように表示することも可能です。

 

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0420_日付けを連続入力する(オートフィルと数式のメリット・ディメリット)

0420_日付けを連続入力する(オートフィルと数式のメリット・ディメリット)1週間、1か月、1年など、一連の日付データを入力する方法について解説します。土日を除いた日付データや、毎週木曜日、第三木曜日などの日付データを簡単に得る方法も紹介しましょう。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0410_日付けデータの扱い方(シリアル値の説明)

0410_日付けデータの扱い方(シリアル値の説明)Calcでは、日付や時刻のデータをシリアル値(連番)で管理しています。このセクションでは、シリアル値の内容と扱い方を解説します。 Excelと非互換の部分がありますので、それについても説明しましょう。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0370_貼り付け先の数値と演算する

0370_貼り付け先の数値と演算する

「形式を選択して貼り付け」ダイアログの「演算」オプションを使うと、データを貼り付ける代わりに加減乗除の計算をすることができます。同様の機能として、「データ」メニューにある「統合」コマンドとの使い分けも説明しましょう。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0360_元データにリンクして貼り付ける

0360_元データにリンクして貼り付ける同じデータが複数箇所に入力されているときに、データを訂正しなければならないことがあります。すべてのデータをひとつずつ訂正していくのは大変です。変 更の可能性があるときは、「形式を選択して貼り付け」の「リンク」オプションを使って入力しておくと、元データを訂正するとすべてのリンク先を更新するこ とができます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0350_同じようなデータを複数箇所に入力する

0350_同じようなデータを複数箇所に入力する同じデータを複数箇所に入力するときは、元データをコピー&ペーストするという方法のほか、Alt+Enterキーを使っていっぺんに入力する方法があり ます。また、「文字+数字」の連続データなら、ハンドルのドラッグで簡単に作成できます。ここでは、同じようなデータをまとめて入力するときのポイントを 取り上げます。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0340_表の縦横を入れ替える

0340_表の縦横を入れ替えるCalcで表を作成するときに、項目の縦横をどうするか迷うことがあります。ここでは、まず、縦方向の表と横方向の表の考え方、メリットディメリットを説明します。そして、「形式を選択して貼り付け」を使って、表の縦横を入れ替える手順を解説します。

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第2章_データの入力と編集- 逆引きマニュアル-Calc編

0330_書式のコピーと貼り付け

0330_書式のコピーと貼り付け0300では書式を除外するために「形式を選択して貼り付け」を使いました。逆に、書式だけを貼り付けたいときは、標準ツールバーにある「書式のコピーと 貼り付け」ボタンを使います。また、セル書式を何度も使う場合は「スタイル」の活用も考えてみるとよいでしょう。

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