第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1255_最大文字数の判定と表示(行列式)

1255_最大文字数の判定と表示(行列式)宛名印刷などで住所の長いデータに困ることがあります。範囲のセルに入力されている最大文字数を知る方法を解説します。行列式を使うと簡単に判定できます。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1250_FREQUENCY関数を使った度数分布表の作成

1250_FREQUENCY関数を使った度数分布表の作成データをいくつかの区間に分けて、各区間ごとの出現度数を調べるのが度数分布表です。FREQUENCY関数を使って作成することができます。この関数は、必ず行列式として入力します。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1246_新旧データ群の差異を判定する(行列式)

1246_新旧データ群の差異を判定する(行列式)新旧データをつきあわせて、差異をチェックするという作業には「行列式」が有効です。差異の件数も、SUM関数を使った行列式で簡単に集計できます。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1245_データ範囲に含まれている空白セルを除外する

1245_データ範囲に含まれている空白セルを除外するデータ範囲に空白セルが含まれているときに、行列式を使って、空白セルを除いてデータセルだけを取り出す作業をしてみましょう。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1244_行列式で利用する「連番」の生成

1244_行列式で利用する「連番」の生成行列式では、連番を自動生成する処理がよく利用されます。このセクションでは、行列式で役に立つ連番の自動生成について、基本から分かりやすく解説していきます。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1243_行列式を使って選択範囲のデータを昇順(降順)に取り出す

1243_行列式を使って選択範囲のデータを昇順(降順)に取り出す「データ」メニューの「並べ替え」コマンドでは、数値データそのものが並べ替えられてしまいます。行列式を使えば、元の数値データを残したままで、リアルタイムに並べ替え結果を表示することができます。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1242_SUM関数を使って特定の条件に該当するデータを集計する

1242_SUM関数を使って特定の条件に該当するデータを集計する行列式の中でSUM関数を使って、特定の条件でデータを集計する例を6つほど挙げまてみましょう。どれも、行列式の効果を知るサンプルとして参考になると思います。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1241_行列を入れ替える(TRANSPOSE関数)

1241_行列を入れ替える(TRANSPOSE関数)行列式を利用するにあたって、知っておきたいのが行列を変換するTRANSPOSE関数です。このセクションでは、TRANSPOSE関数の使い方を解説します。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1240_行列式(配列数式)

1240_行列式(配列数式)ワークシート上のデータ範囲を「行列(二次元配列)」として扱い、複雑な計算を一気に行うことができます。これを「行列式」と呼びます(Excelでは「配列数式」と呼んでいる機能です)。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1235_繰り返し使用する数式に名前をつける

1235_繰り返し使用する数式に名前をつける「挿入」-「名前」コマンドを使って数式に名前をつけることができます。このセクションでは数式名の具体例を挙げて、使い方を説明します。セル範囲に名前をつける範囲名の機能については、Sec.1230をご覧ください。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1230_範囲名やラベルを使って数式を分かりやすくする

1230_範囲名やラベルを使って数式を分かりやすくするこのセクションでは「名前」と「ラベル」を取り上げます。複雑な表を作成するときに、参照範囲に「名前」をつけておくと、数式が分かりやすくなります。「ラベル」は、表の項目名を自動的に認識させて数式に利用できるようにする便利な機能です(初期設定はオフ)。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1220_相対参照と絶対参照

1220_相対参照と絶対参照このセクションでは、相対参照と絶対参照について、具体例を挙げて使い方を解説しています。

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第5章_数式の入力- 逆引きマニュアル-Calc編

1210_演算子の使い方

1210_演算子の使い方「演算子」というのは数学的な操作を指示する記号のことです。このセクションでは、Calcの数式で使用できる演算子とその内容を解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1150_条件に応じてセルに記号を表示する

1150_条件に応じてセルに記号を表示する「書式」-「条件付き書式」メニューの「アイコンセット」を使うと、セルデータに応じた記号を表示することができます。数値だけでは分かりにくいデータの変化を、分かりやすくビジュアルに表現することが可能です。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1140_簡易グラフ作成(データーバー/カラースケール)

1140_簡易グラフ作成(データーバー/カラースケール)Sec.1130で、数式条件を使って簡易グラフを作成する例を取り上げました。LibreOfficeの「データバー」を使うと、もっと簡単にグラフが作成できます。また「カラースケール」と呼ぶ機能を使って色の濃淡で数値を表現することも可能です。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1130_入場者数が基準以下だった日を マーキングしたい(条件付き書式)

1130_入場者数が基準以下だった日を マーキングしたい(条件付き書式)「条件付き書式」機能を使うと、設定した条件に応じて書式を変化させることができます。この機能はOpenOfficeとLibreOfficeで大きく 違っているので、ここではOpenOfficeの機能を解説します。LibreOfficeで追加されているデータバーなどの機能については、 Sec.1140、Sec.1150をご覧ください。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1120_色と枠線を使ってセルを立体的に見せる

1120_色と枠線を使ってセルを立体的に見せるSec.1100で解説したように、セル範囲に影をつけると立体的に見えます。ここでは、さらに進んで、セル枠線を利用して自由に凹凸を演出する方法を解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1110_セルを塗りつぶす

1110_セルを塗りつぶす「セルを塗りつぶす」とは、すなわち「セルの背景色を設定する」ことです。セルだけでなく、ページやヘッダー・フッターの背景にも同じ手順で色をつけることができます。ここでは背景色の設定について解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1100_タイトルのセルに影をつけたい

1100_タイトルのセルに影をつけたいこのセクションでは、「セルの書式設定」ダイアログの「枠線」タブにある「影付き」機能について解説します。この機能を使ってタイトルのセルなどに簡単に影をつけることができますが、取り扱いには注意が必要です。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1090_セル枠線の互換性

1090_セル枠線の互換性Excelからの移行や相互運用をするにあたって、セル枠線の修正が必要となることが多いようです。ここでは、Excelの罫線とCalcのセル枠線の互換性について考えてみましょう ( Excelでは「セル枠線」を「罫線」と呼んでいます)。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1080_セルに枠線を設定する

1080_セルに枠線を設定すCalc のシートに表示されているグレーのグリッド線は、(画面上だけで)そのままでは印刷されません。囲み線付きの表を作成したいときは、「セルの書式」機能としての「枠線」を設定します。なお、Excelでは「罫線」と呼んでいる機能です。

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第1章_基礎知識- 逆引きマニュアル-Calc編

0090_サイドバーの使い方

0090_サイドバーの使い方OpenOfficeではVer4.0からLibreOfficeでは.Ver4.1から「サイドバー」機能が追加されました。このセクションでは、Calcのサイドバーの概要と使い方を解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1070_禁則処理をオンにする

1070_禁則処理をオンにするテキストを読みやすくするために、行頭に句読点や区切り記号、拗促音などが配置されないようにする処理を「行頭禁則処理」と呼びます。また、始めのカッコ や数字の前に置く単位記号などを行末に来ないようにする「行末禁則処理」もあります。Calcの初期設定はオフですが、オンにすることができます。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1060_セルを結合する

1060_セルを結合する複数のセルを結合して一つのセルのように使うことができます。このとき、結合したセルに表示するデータをどのように扱うかがExcelと違いますから注意が必要です。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1050_列幅や行高をコピーしたい

1050_列幅や行高をコピーしたい通常のコピー&ペースト操作では、列幅や行高はコピーされません。ここでは、「列幅や行高を含めてコピーする方法」と「あとから列幅や行高だけをコピーする方法」を解説します。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1040_ショートカットキーを使って列幅や行高を設定する

1040_ショートカットキーを使って列幅や行高を設定する列幅や行高の調整はマウスで行うことが多いので、それ自体がショートカット操作なのですが、キーの組み合わせを使って処理することも可能です。これをここでは便宜上「ショートカットキー」と呼んで解説していきます。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1030_最適な列幅や行高にする

1030_最適な列幅や行高にするCalcの初期設定では、行高は文字サイズや行数に応じて自動調整されますが、列幅は固定です。ここでは、美しく見やすい表を作成するための最適な列幅や行高について考えてみましょう。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

1020_セルの大きさを数値で指定する

1020_セルの大きさを数値で指定する列幅や行高は、列番号や行番号の区切り線をドラッグして変更できますが、セルサイズをぴったりに揃えたいときは、数値指定が便利です。「書式」メニューの「行」コマンドや「列」コマンドを使います。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0990_列幅を調整する

0990_列幅を調整するこのセクションでは、様々な目的に合わせた列幅の調整方法を解説します。最初に基本操作を解説し、そのあとで目的ごとにその手順を説明します。なお、マウスを使う場合を取り上げていますので、メニューコマンドで行う方法についてはSec.1020を参照してください。

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第4章_書式を整える- 逆引きマニュアル-Calc編

0980_行高を手動/自動で変更する

0980_行高を手動/自動で変更するCalcの初期設定では、行高は自動的に変更されます。これを手動設定に切り替える方法、そして手動設定から自動設定に戻す方法について解説します。

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